Câu 3第(だい)三角(さんかく)法(ほう)は、通常(つうじょう)、正面(しょうめん)・平面(へいめん)・側面(そくめん)の三面(さんめん)図(ず)で構成(こうせい)される。A正(ただ)しいB間違(まちが)い
Câu 6論理(ろんり)回路(かいろ)とは、AND、OR、NOT、NORなど基本(きほん)的(てき)な論理(ろんり)ゲートを組(く)み合(あ)わせて複雑(ふくざつ)な動作(どうさ)をする回路(かいろ)である。A正(ただ)しいB間違(まちが)い
Câu 8電気(でんき)抵抗(ていこう)のある導体(どうたい)に電流(でんりゅう)を流(なが)したときに発生(はっせい)する熱(ねつ)をジュール熱(ねつ)といい、ジュール熱(ねつ)Q[J]、電圧(でんあつ)E[V]、電流(でんりゅう)I[A]、電流(でんりゅう)を流(なが)した時間(じかん)t[s]を使(つか)って表(あらわ)すと次(つぎ)のようになる。ZoomA正(ただ)しいB間違(まちが)い
Câu 9一本(いっぽん)の直線(ちょくせん)状(じょう)の導線(どうせん)に電流(でんりゅう)が奥(おく)から手前(てまえ)に流(なが)れている場合(ばあい)、手前(てまえ)から見(み)ると、電流(でんりゅう)を中心(ちゅうしん)とする反(はん)時計(とけい)回(まわ)りの磁界(じかい)ができる。A正(ただ)しいB間違(まちが)い
Câu 11半導体(はんどうたい)組立(くみた)てにおいて、ワイヤボンディングに用(もち)いるワイヤ材(ざい)は金線(きんせん)、銅(どう)線(せん)、アルミ線(せん)などが使(つか)われるが、アルミ線(せん)のボンディングには熱(ねつ)圧着(あっちゃく)(Thermo Compression)方式(ほうしき)が適(てき)している。A正(ただ)しいB間違(まちが)い
Câu 12電子(でんし)機器(きき)にとって静電気(せいでんき)は、故障(こしょう)や不良(ふりょう)の原因(げんいん)となるため、はんだ付(づ)けをするときには、毎回(まいかい)こて先(さき)をふいて帯電(たいでん)防止(ぼうし)をする必要(ひつよう)がある。A正(ただ)しいB間違(まちが)い
Câu 13電子(でんし)機器(きき)の組立(くみた)て作業(さぎょう)における作業(さぎょう)前(まえ)の準備(じゅんび)として間違(まちが)っているものを、選択肢(せんたくし)A~Dの中(なか)から一(ひと)つ選(えら)びなさい。Aデジタルテスターなどの計測(けいそく)器(き)類(るい)が正(まさ)しく動(うご)くか確認(かくにん)するB工具(こうぐ)類(るい)は、作業(さぎょう)時(じ)の位置決(いちぎ)めをし、整理(せいり)整頓(せいとん)して並(な)べて置(お)くC図面(ずめん)や仕様(しよう)を理解(りかい)し、作業(さぎょう)手順(てじゅん)を決(き)めるDプリント基板(きばん)は、直接(ちょくせつ)手(しゅ)で触(ふ)れてパターン面(めん)のフラックスを除去(じょきょ)しておく
Câu 14下図(したず)のオシロスコープの結果(けっか)の見方(みかた)として正(ただ)しいものを、選択肢(せんたくし)A~Dの中(なか)から一(ひと)つ選(えら)びなさい。ZoomA周波数(しゅうはすう)は250HzであるB周波数(しゅうはすう)は500HzであるC周波数(しゅうはすう)は125HzであるD周波数(しゅうはすう)は65Hzである
Câu 15作業場(さぎょうば)の防災(ぼうさい)について、間違(まちが)っているものを、選択肢(せんたくし)A~Dの中(なか)から一(ひと)つ選(えら)びなさい。A作業場(さぎょうば)は、法令(ほうれい)に従(したが)い消火(しょうか)器(き)や火災報知器(かさいほうちき)などを置(お)かなければならない。B避難(ひなん)訓練(くんれん)は現場(げんば)責任(せきにん)者(しゃ)だけが行(おこな)えばよい。C作業(さぎょう)現場(げんば)の整理(せいり)整頓(せいとん)は防災(ぼうさい)面(めん)からも重要(じゅうよう)である。D火災(かさい)時(じ)は慌(あわ)てて移動(いどう)せず、避難(ひなん)指示(しじ)に従(したが)う。
Câu 16実装(じっそう)工程(こうてい)における洗浄(せんじょう)剤(ざい)について誤(あやま)っているものを、選択肢(せんたくし)A~Dの中(なか)から一(ひと)つ選(えら)びなさい。A決(き)められた保護(ほご)具(ぐ)を着(つ)けて使(つか)う。Bリサイクルが可能(かのう)なものがある。C引火(いんか)点(てん)以下(いか)であれば漏洩(ろうせつ)しても問題(もんだい)ない。D保管(ほかん)する場所(ばしょ)も、捨(す)てる場所(ばしょ)も決(き)められている。