Câu 2アルミ電解(でんかい)コンデンサは、陽極(ようきょく)にアルミニウム箔(はく)、陰極(いんきょく)に電解(でんかい)液(えき)、誘電(ゆうでん)体(たい)に酸化(さんか)アルミニウムを使用(しよう)したものです。1○2×
Câu 5温度(おんど)などの条件(じょうけん)が一定(いってい)の抵抗(ていこう)では、電流(でんりゅう)Iは電圧(でんあつ)Vに比例(ひれい)し、I=V/Rで表(あらわ)されます。これをオームの法則(ほうそく)といいます。1○2×
Câu 6横(よこ)軸(じく)を電圧(でんあつ)V、縦(たて)軸(じく)を電流(でんりゅう)Iとするグラフでは、直線(ちょくせん)の傾(かたむ)きが大(おお)きいほど抵抗(ていこう)値(ち)も大(おお)きくなります。1○2×
Câu 7抵抗(ていこう)Rの両端(りょうたん)に電圧(でんあつ)Vを加(くわ)えたとき、その抵抗(ていこう)に流(なが)れる電流(でんりゅう)Iは、オームの法則(ほうそく)によりI=V/Rとなります。1○2×
Câu 10抵抗(ていこう)を直列(ちょくれつ)につないだ回路(かいろ)では、全体(ぜんたい)の抵抗(ていこう)値(ち)(合成(ごうせい)抵抗(ていこう))は各(かく)抵抗(ていこう)の和(わ)になります。1○2×
Câu 13抵抗(ていこう)で発生(はっせい)するジュール熱(ねつ)の熱量(ねつりょう)Qは、電流(でんりゅう)I、抵抗(ていこう)R、時間(じかん)tを用(もち)いてQ=I²Rtで求(もと)められます。1○2×
Câu 15半導体(はんどうたい)とは、電気(でんき)をよく通(とお)す「導体(どうたい)」と電気(でんき)を通(とお)さない「絶縁(ぜつえん)体(たい)」の中間(ちゅうかん)の性質(せいしつ)を持(も)つ物質(ぶっしつ)です。1○2×
Câu 17真性(しんせい)半導体(はんどうたい)は電気(でんき)を通(とお)す機能(きのう)が非常(ひじょう)に高(たか)いため、そのまま電子(でんし)部品(ぶひん)として広(ひろ)く使(つか)われます。1○2×
Câu 21n型(かた)半導体(はんどうたい)では、結晶(けっしょう)の中(なか)で余(あま)った1つの価(あたい)電子(でんし)が「自由(じゆう)電子(でんし)」として動(うご)き回(まわ)ります。1○2×
Câu 24半導体(はんどうたい)の中(なか)で電気(でんき)を運(はこ)ぶ役目(やくめ)をする自由(じゆう)電子(でんし)や正(せい)孔(あな)のことを「キャリア(電荷(でんか)キャリア)」と呼(よ)びます。1○2×
Câu 25n型(かた)半導体(はんどうたい)とp型(かた)半導体(はんどうたい)を一体(いったい)につなぎ合(あ)わせた接触(せっしょく)面(めん)のことを「pn接合(せつごう)」といいます。1○2×
Câu 26pn接合(せつごう)の付近(ふきん)において、電子(でんし)と正(せい)孔(あな)が結合(けつごう)して消滅(しょうめつ)することで、キャリアが存在(そんざい)しない「空(そら)乏(とも)層(そう)」が形成(けいせい)されます。1○2×